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森高千里の凄さ、何故おばさんにならない?

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私がおばさんになってもーと歌っていましたが、全然おばさんにならないのが森高千里さんです。

 

現在も第一線で活躍しているその魅力をまとめてみました。

 

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何と言ってもその美貌が凄い


今年48歳になる森高さんですが、とても40代には見えない若さと美しさを保っています。

 

今でもライブではミニスカートを履いて歌っていますが、全く違和感がないのです。

 

普段どんなケアをしているかというと、特に入浴にこだわりがあるようです。

 

毎日お風呂ではボディーソルトを使い脚をセルフマッサージしているんだそうです。

 

またシャンプーをする時はバストケアのため肘を上げて洗うそうです。

 

後、欠かさないのが水泳です。週に1~2回プールで1km以上泳いでいるそうです。

 

やはり努力無しではこの美貌は保てないんですね。

 

食事面ではグリーンスムージーを毎日欠かさず作って飲んでいるようです。

 

自身も昔から乾燥肌だと悩んでいたそうで、今はPanasonicの「イオンスチーマー ナノケア」シリーズを愛用しています。

 

もうかれこれ10年以上前から愛用していると言っています。

 

ライブ数ヶ月前からは走りこみだけでなく夜は炭水化物を控える等、20代の時よりも努力を惜しまないおかげで20代の頃よりお肌の調子が良くなったらしいです。

 

実は凄い音楽センス


九州女学院在学中には地元のバンドでドラムやベースを担当していたようです。

 

華があるので昔からボーカルをやっていそうなイメージでしたが意外でしたね。

 

その後歌手としてデビューし、「ザ・ストレス」という曲の歌詞を書いた事がきっかけで以降の自身の楽曲の作詞をほぼ全て自分で手がけるようになりました。

 

森高さんの歌詞はユニークな表現があると現場でも高い評価を得ました。

 

90年代に入るとアルバム「ペパーランド」からは大半の曲のギター、ベース、ドラム、キーボードを自身で演奏するようになり、マルチな才能を存分に発揮しました。

 

時にはコンサートでも楽器を演奏しながら歌い、他のアイドルとの差別化にも成功しました。

 

特に珍しいドラムを演奏しながら歌うスタイルが多かったので、特に視聴者の印象に強く残る形になりました。

 

またその演奏技術も高く、泉谷しげるさん等他のミュージシャンのバックで演奏する機会もありました。

今後への期待


現在は新曲のリリースはないものの、音楽番組の司会を務めたりCMに出演する等着実に活動の幅を広げています

 

セルフカバーのアルバムも良いのですが、やはり新曲を聴きたいのが本音です。

 

2014年のサマーソニック2014ではクラブミュージック直系のエレクトロ・ポップのリミックスを熱唱したこともあり、新曲がどんなテイストのものになるのかは現段階では想像がつきません。

 

ですが、森高さんらしく可愛らしく、カッコ良く歌いこなしてくれるだろうと期待しています。

 

 

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